CMにはいろいろな作り方があります。クオリティ重視、クリーン重視、価格重視、問い合わせ重視…。
その中で私たちが最も重視するのは、視聴者に"覚えてもらえるか"です。大きな制作費のCMと同じ枠で流れるからこそ、必要なのは"インパクト"。「覚えてもらう」に特化すると、常識に縛られない面白い表現も選べます。
STAY IN PEOPLE'S MINDS
CMにはいろいろな作り方があります。クオリティ重視、クリーン重視、価格重視、問い合わせ重視…。
その中で私たちが最も重視するのは、視聴者に"覚えてもらえるか"です。大きな制作費のCMと同じ枠で流れるからこそ、必要なのは"インパクト"。「覚えてもらう」に特化すると、常識に縛られない面白い表現も選べます。
THE GOAL IS NOT BROADCASTING
たとえば飲食店のCMで、つい言いたくなるのは「うちの店は○○が美味しい」「○○にこだわっている」。
でも、まず最初に必要なのは別のこと。"店名(会社名)を知ってもらうこと"です。
今の時代、気になった瞬間に人はスマホで検索します。まずは検索してもらう。名前を覚えてもらう。そこから予約や問い合わせにつながれば、CMとしては成功です。
まず覚えてもらう
思い出して調べる
行動につなげる
FOR FIRST-TIME CLIENTS
「何から決めればいいか分からない」「費用が怖い。ムダにならない?」「どこに頼めばいいの?」
映像業界は閉鎖的で、表に出ない事情も多い。だからこそ、初めての方が"判断しづらい"のは当たり前です。
私たちは、最初の無料相談で目的(認知/検索/問い合わせのどこを強くするか)、ターゲット(誰に覚えてほしいか)、TV/Webの使い分け(ムダを作らない設計)を、短時間で整理します。
初めての方向けの補足
打ち合わせでアイデアが出ても「社に持ち帰って検討」ばかりだと、企画は前に進みにくい。
可能であれば、一定の決定権を持って打ち合わせに臨むことをおすすめします。
TV & WEB COMMERCIALS
バリエーションを持つほど"おトク"になりやすい、という考え方です。
END-TO-END SUPPORT
目的・ターゲット・予算感を整理
覚えやすさの核を設計(台詞・音・見せ方)
ロケハン、体制、スケジュール
必要な品質を、必要な体制で
TV/Webで最適化、必要に応じてバリエーション
制作後のCM以外の活用法をご提案
CEO MESSAGE
ライクネスが作る映像は、費用対効果をしっかりと感じていただける映像を心がけておりますので「予算」「映像用途」「イメージする映像」をもとにみなさんの想いをカタチにいたします。
アイディアが湧き出てくる方、全くイメージがつかない方、予算におさめたい方
日々さまざまなお客様からご相談いただきます。
その中で、大切なことをしっかりとヒアリングした上でお見積もりをご提示させていただきます。
代表取締役
大居 由人
FREE CONSULTATION
まずは「何のためにCMを作るか」を一緒に整理します。